今日、昔からの知り合いに会いました。

午前8時ちょっと過ぎに携帯がなりました。
1年以上会っていない知人からです。

仕事で私の家の近くに来たというのです。

近所の7イレブンいるといるので、そこまで行くことにしました。

知人は個人事業を開業していました。

その時、思いました。

私も個人事業、
この時代、個人事業で小さな会社を作り、
自分の気ままで仕事をするのがいいんじゃないかって...。

サラリーマンのように管理されることもなく、
自分の意思のものと仕事ができます。

自由に生きる事は大切ですよ。

会社を起こす、
事業を始めるというと大事になりますが、
個人事業なら比較的楽に始めることができます。

自分の個性も活かせるし、
この時代にあった起業スタイルのように思えます。

もし、脱サラを考えているなら、
どんな個人事業が可能かを考えてみると良いかもしれません。

色々とありますよ。

自分の好きなことを仕事とするのが一番です。

取引先の忘年会が錦糸町である。

でも、出席はしない。

サラリーマン時代は、
取引先の忘年会への出席は必須項目だ。

でも、今は選択項目だ。

自分が来たいと思えば行くし、
思わなければいない。

俺は好き勝手やっている。

やりたければやる。
やりたくなけばやらない。

これが大事なので。

やりたくない仕事をいつまでやっていますか?

ストレスが溜まって、
癌になるのが落ちですよ。

そんな人生にさよならしてください。
楽しいことだけやって生きていってなにが悪いのか?

辛い思いをするのが仕事という価値観を捨ててみてください。

嫌なことは断る。
それが自由への第一歩です。

この時期、
行きたいない忘年会へ行かないことですよ♪
_1328618899.13267_533.png今、学んでいること。
それは余計なことをしないこと。


簡単なようだが、
意外にこれができていないのだと思う。


「自分がゴールをするために、何をする必要があるのか?」


このことを追求していくことが人生では大切なようだ。


断捨離が話題になったりもしているが、
まさに行動の断捨離をする必要がある。


人は色々は執着を持って生きている。
その執着を持っている限り、余計なことをしてしまう。


自分では気が付かないうちに、
やっているのだ。


極端にいえば、
会社へ行くことだって、余計なことかもしれない。


その会社でキャリアを積むことで、
自分がゴールできるのであればいい。


しかし、そうじゃない人にとって、
会社へ行くことは余計なことなのかもしれない。


憂鬱な月曜日を迎えているような方は、
それに当て嵌るのではないか?


生活するお金を稼ぐために会社へ行くのであれば、
他の手段で生活費を稼ぐことだってできる。


サラリーマンを辞めても、食っていく道は沢山ある。
それを選択しても良い。


一度固定観念をとぱらって、
自分がしている余計なことに焦点をあててみることだ。


余計なことを止めることで、新しい道が見えてくる。

_1328618875.35913_374.png■中日高木監督、試合後に苛立って「どけ!」はないでしょう?


前向きに、いつも前進しようと思う心意気は重要です。


でも、時には止まって考えることも必要だと思います。


今日は、ごちゃごちゃしているまわりの情報を整理することにしました。
暫し、前へ進むのを止めました。


時には止まって考えることが必要です。


帰宅したら、
丁度プロ野球中継が始めっていました。


セリーグのクライマックスシリーズです。


ジャイアンツは3連敗の後、
見事に3連勝して、日本シリーズへの切符を手にしました。


3連敗した時に、
原監督が止まって考えたのでしょう?


冷静に作戦を練ったと思います。


一方の中日高木監督、
昨日は試合後、報道陣に「どけ!」と苛立ったそうです。


その差が出たんじゃないですか?


リードされた8回、9回あたりの中日ベンチの雰囲気はお通夜でしたよ。


あの場面こそ、監督が元気ださないといけないのに...。


上手く行かないときころ、
止まって冷静に考えること。


仕事が上手く行かなくなたら。
前へ進む気持ちを抑えて、
色々と考えてみましょうよ。


何か、ヒントがあるはずですよ。


ここ大事なところですね~。


原巨人、おめでとう!



_1328618949.95825_13.png■俺はいったい誰なのか?


上手に生きるうえで大切なのが、
「自分は誰なのか?」
を知ることです。


別に記憶喪失になったわけではありません。


なぜ大切かというと、
自分が誰なのかをいうことを理解していないと、
自分の人生を生きることが難しくなるからです。


自分を分かっていないと、
パートナー、家族、両親、会社が望む人間として生きてしまうようになります。


そうなれば、当然充実感を感じるような時間を過ごすことが難しくなります。


充実感を感じる人生を送るための必須なことは、自分の人生を生きていることです。


自分はいったい誰なのか?


どんな才能があって、何をやるために生まれてきたのか?


もう少し突っ込んで、
何をやれば幸せを感じ、
ワクワクして過ごすことができるのか?


人生の折り返し地点にたった今、
まわりの人の視線はひとまず外してみます。


そして、自分の内側をみて、
自分は本当は何がしたいのか?
何をすることが自分の人生の目的なのか?


それを今一度確認してみることです。